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バリ島関係の本を紹介します。 

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バリ島(2007)
まっぷるマガジン バリ島’07

出版社:昭文社
サイズ:ムックその他/127p
発行年月:2006年07月



第二の人生・南国で楽しく暮らそう バリ島お気楽生活ガイド

発売2005年6月
著者:しみずみちを/著
出版社:日東書院  (ISBN:4-528-01815-2)
本体価格:1,260円

 第1部 レポート編―自分らしく暮らすインドネシア(日本とバリで第二の人生素敵な仲間に支えられての家づくり;文化に親しむ滞在スタイルバリガムランに魅了されて ほか)
 第2部 体験編―実録・インドネシア生活(匂いを確認して、太陽を確認して;パサールまで朝の散歩 ほか)
 第3部 手続き編―インドネシアに滞在するには(長期滞在先を選ぶ;長期滞在先を決めるには ほか)
 第4部 情報編―生活するための国内事情(インドネシア国内の交通について;食事をしよう ほか)


 
Gokutabi BALIバリ島で極める癒される休日

発売2005年5月27日
著者:
出版社:ソニー・マガジンズ
本体価格:1,314円

●本誌コンテンツ
・心を癒し浄化する神秘なるウブドへ
・バリ島のアコモデーション
・クロボカン&スミニャックに続々 Hip Restaurant
・目的別スパ案内 癒しの島で美しくなる
・ショッピングストリートを気ままにjalan-jalan
 愛すべきバリ雑貨たち
・H.I.S. バリフリーク編集長
 田尾たんぼのバリ島コラム 他  

インドネシア語のしくみ


インドネシア語のしくみ

発売2005年5月
著者:降幡正志
出版社:白水社
本体価格:1,400円

言葉には「しくみ」がある。細かい規則もいっぱいあるが、まず大事なのは「しくみ」を理解すること。それがその言葉への近道だ! 文法用語や表に頼らない、通読できる画期的な入門書シリーズの誕生。

《しくみ》シリーズの3大特徴
★言葉の大切なしくみ(=文法)がわかる
★しくみを読者みずからが発見していく構成で通読できる
★言葉の楽しさ、面白さ、そして発想の多様さを実感できる

効用は?
★はじめて触れる方:
言葉の大切な「しくみ」からスタートするので実に効率的。
★これまで勉強したことのある方:
断片的な知識が整理され、応用力がつく。
★挫折したことのある方:
言葉のしくみをみずから発見していく構成のため、必ずや通読できる!
★シリーズ全体を読む方:
どんな言語学の入門書を読むよりも「言葉」の面白さを実感できる。


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